本記事はプロモーションを含みます アイテム

【GoProのアクセサリー】数ある中でショーティーを選んだ理由

GoPro用shortyの写真

GoPro用のアクセサリーはかなりたくさんあります。

 

自撮り棒的なものや三脚、防水ケースやバイクに取り付けるものまで、

様々な使用シーンを想定して準備されているのでユーザーにも選びやすい反面

どれを買ったらいいか分からなくなってきますよね

 

私は数あるアクセサリーの中で気軽に使えるものとして

GoPro純正の「ショーティーを選びました。

これの良いところは長期の旅行から、友達と一緒にキャンプに行ったり、

花見のシーズンや海開きなど様々な場面で、とりあえず活躍してくれます!!

 

そこで今回は、「ショーティー」の魅力を紹介させていただきます。



 

ショーティーとは

GoProを使っている方はすでにご存知だと思います。

手に持って歩きながらでも撮影ができる優れたものです!

 

通常の状態で手持ち撮影

主に町歩きの時に活用します。

 

棒を伸ばして自撮り棒スタイル

大勢で集まった時に伸ばして撮影できます。

 

三脚にしてタイムラプス撮影

安定してる場所に三脚としてセットすれば撮影の幅が広がります。

などなど。

 

同じようなものの中にはこれほど機能が備わっていないものもありますので、

自分の撮影スタイルを考えて選ぶようにしましょう。

 

特に気に入っている点

コンパクト!!

まさに基本となるアクセサリーに求めていたものです。

 

他にも手持ちタイプのアクセサリーは販売されてますが、

ショーティーはコンパクトさが売りで、街歩きの時でもポケットに入れておけるサイズです。

盗難に気をつけましょう!

 

海外旅行の時のバッグは基本的に身軽なものを選ぶので、

小さいバッグにも収まるサイズの方が重宝します。

 

基本的な機能

GoPro用shortyの写真

まずは通常の状態。ここでの長さは全体で約11.7cm。

 

ショーティーを最大に伸ばした

最大の長さは全体で約22.7cmまで伸ばせます。

 

GoProとショーティー

持ち手を三方向に広げれば三脚として使用可能です。(安定した場所で使用するように)

 

使い方

ショーティーに付けっぱなしで旅行を楽しむことが多いです。

 

町をぶらぶらする時にGoProを持ったまま歩いて、雰囲気を動画で残したい時に使います。

私は海外に行った時に必ず夜市朝市に行ってその国の雰囲気を味わうのですが、

それを撮影して帰ってから見るのが楽しみの一つです。

(撮影中は現地の人の迷惑にならないように気をつけてます)

 

KandungawPeakの山頂

山頂などの景色が良い場所で、伸ばした状態で使用して迫力ある写真を撮ります。

おそらくさらに長い自撮り棒や最大延長サイズが長い方がより迫力はでますが、

ショーティーでもGoProの超広角を活かして迫力ある写真が撮れるので満足です。

 

写真記事:オスメニアピークよりも過酷!?【Kandungaw Peak】でセブ島の絶景を見よう!

 

式根島でタイムラプス撮影

式根島に遊びに行った時の写真です。

 

この写真のように三脚状態でタイムラプス撮影をすることが多いですね。

天気が良い日の雲の動きが大迫力で好きです。

海で撮影する時はうねりの美しさも考えて撮影します。

 

写真記事:伊豆諸島の島【式根島】へ一人旅。その魅力を熱弁!

 

船で移動する時などに窓際の席に座れたら、

三脚で立てれそうならGoProを窓際にセットして、陸を離れる時と上陸する時を動画で撮影してます。

これは動画を見返した時に、旅してるのを思い出せる撮影方法なので余裕があればおすすめです!

 

まとめ

今回ショーティーについて記事にまとめてみました。

 

唯一、値段がちょっと高いかなぁと感じていたんですが、

今回記事を書かせていただいて、元は取るどころかそれ以上の活躍をしてくれてたと感じました!

 

色んなシーンで遊べる超便利なアクセサリーですし、

純正なので他の知らないメーカーのものを選ぶよりは安心感がありますね!

 

また、程よく近い距離で撮影できるのでグループ写真を撮る時にも十分使える長さです。

ガッツリGoPro撮影してますよ!!って感じにもなりにくく、

お出かけバッグにも入れやすいコンパクトサイズなので初心者の方にもおすすめですよ。



-アイテム