セブ島での過ごし方として夏服が大活躍します。
現地の人たちの服装を見ると半袖短パンでビーチサンダルと
かなりラフな格好が目立ちます。
女性は肌を紫外線から守ったりと工夫もしていますね。
では我々日本人も全く同じ格好でもよいのでしょうか?
現地の人たちを真似するのか何か対策をした方がよいのか考えていきましょう。
今回は服装というよりかは、
セブで生活する時にあれば大活躍するアイテムを紹介します。
何を持っていくべきか迷っている人はぜひ参考にしてください。
あれば便利なアイテム
服装に関しては基本的に夏服でよいでしょう。
さらに便利なアイテムを紹介します。
・長袖の上着
・スニーカー
・日焼け止め
・サングラス
・水陸両用の半ズボン
なんとなく使うシーンはわかりそうですが、一つ一つがしっかりとした
役割を果たしてくれるので、持ち物リストに忘れずチェックしておきましょう!
英会話がちょっと不安という方はこちらも準備しておくとよいでしょう。
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長袖の上着
実は重宝する長袖の上着。
その理由として、セブは外は暑いですが車や船の中、お店の中は冷房が
ガンガン効いていて肌寒いことがあります。
体温調節が難しく、体調を崩してしまっては楽しい生活が送れませんよね。
パーカーやカーディガン、コンパクトになるタイプ(収納バッグ付)もよいですね。
週末に旅行する際にも持っていくことをおすすめします。
スニーカー
サンダルだけで過ごしている現地の人は多くいます。
日本人でもサンダルに慣れている人とそうでない人がいます。
スニーカーを履いた方が断然動きやすいですし安全です。
セブの歩道は整備されていないところが多く、怪我をしてしまう
恐れもあります。
また、セブ島でのアクティビティの一つに山登りもありますので
挑戦したい人は滑りにくスニーカーも良いですよ。
関連記事:オスメニアピークよりも過酷!?【Kandungaw Peak】でセブ島の絶景を見よう!
日焼け止め
女性だけではなく男性もできれば用意しましょう。
週末にアイランドホッピングなどで出かける時に
日焼け止めをせずに一日中太陽の下で過ごすと間違いなくひどい日焼けをします。
日焼けすると体調も崩しやすくなりますので、特に日中外で過ごす場合は
つけた方が良いでしょう。
現地でも購入が可能です。
サングラス
セブの日差しは強いので目を守る意味でもできれば持っていきましょう。
紫外線カット率というものを聞いたことがあるでしょうか?
紫外線カット率99%以上など目にしたこともあると思いますが、
現地で安く購入できるものは紫外線カット率が怪しいものが多いのです。
(安すぎるので不安)
日本では今は度付きのサングラスを格安で作れるところもありますので
留学前に余裕があれば作っていきましょう。
水陸両用の短パン
個人的に一番使えるアイテムですね。
学校生活、寝る時用、外に出る時、週末旅行の時など全てに使えます!
特に乾きが早いものが多いので海で遊んだ後も
サッと洗って干すことも可能ですし、バス移動までに
時間があれば天気が良いとすぐに乾いて着替えをすることもなく
過ごすことも可能です。
まとめ
今回は便利アイテムをまとめてみました。
セブで安全に過ごす為にも必要なアイテムですのでぜひ持っていきましょう。
この他にも持ち物に関しては、
【セブ留学の持ち物】帰りのお土産の為に余裕を持とう!でもご覧になれます。